【海外旅行 中近東】≪世界遺産≫破壊を免れたオアシス【ウズベキスタン ブハラ】

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【海外旅行 中近東】≪世界遺産≫破壊を免れたオアシス【ウズベキスタン ブハラ】

【ウズベキスタン ブハラ】

モンゴルによる破壊を免れたオアシス

中央アジア最古の都市のひとつで、
サマルカンドと並んでシルクロードの重要なオアシス都市でした。
ブハラもまた、
チンギス・ハンにより大きく破壊されました。
しかし、3つの建物だけは奇跡的に破壊を免れることになります。

イスマイル・サマニ廟は9世紀に建造され、
色タイルで装飾されていないのが
いかにも中央アジア最古の廟であることをものがたります。


マゴギ・アッタリ・モスクは、
現存するブハラ最古のモスクとして貴重です。


シルクロードを旅する人々の目印になった
高さ46.5mのカラーン・ミナレットは、
別名「砂漠の灯台」。
12世紀の建造ながら、105段のらせん階段を上ると、
ブハラの街が一望できます。
この街もティムール帝国によって再建され、
ブハラ・ハン国の都として栄えました。


交通:成田から空路で約9時間のタシケントで乗り換え1時間30分。
ベストシーズン:4~5月、9~11月

サマルカンドを観光してみた!

ウズベキスタンのコーラは1本40円



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