【海外旅行 中近東】≪世界遺産≫コバルトブルーのドームが林立!【ウズベキスタン サマルカンド】

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【海外旅行 中近東】≪世界遺産≫コバルトブルーのドームが林立!【ウズベキスタン サマルカンド】

【ウズベキスタン サマルカンド】

青の都

サマルカンドは13世紀はじめ、
チンギス・ハンのモンゴル軍によって壊滅したのち
シルクロードの重要なオアシス都市。
やがてティムール帝国の都として再興しました。

新生サマルカンドの中心に造られたのは、
レギスタン広場です。
ここは3つのメドレセ(イスラム神学校)が広場に面して立っています。

ウルグベク・メドレセは、
ティムールの孫が1420年に建造した最古のメドレセです。


シェルドル・メドレセは、
入り口のアーチにあるライオンの飾りが珍しい。
というのも、ウズベキスタンに限らずイスラムのモスクやメドレセには
通常、幾何学模様が施され、動物や人をモチーフにすることは
偶像崇拝になるので厳禁とされているからです。

正面のティラカリ・メドレセは
ドーム内部が純金3kg以上で覆われ、
もっとも豪華です。
鮮やかなサマルカンドブルーは、
「青の都」の名をほしいままにしています。


交通:東京から空路で約9時間10分のタシケントで乗り換え、1時間。
ベストシーズン:4~5月、9~11月

『ウズベキスタン』に行ってきた!

青の都 ウズベキスタン

中央アジアの旅(ウズベキスタン)



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