【海外旅行 ヨーロッパ】≪世界遺産≫優雅なシャルトルブルーの真髄【フランス シャルトル】

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【海外旅行 ヨーロッパ】≪世界遺産≫優雅なシャルトルブルーの真髄【フランス シャルトル】

有名なシャルトルの大聖堂は平野のなかにそびえ立ち、
パリから列車で行くと左車窓の麦畑の彼方に
2本の尖塔が見えてきます。
このアプローチはなかなかドラマチック。
「シャルトルを見ずにフランスを語るなかれ」
ともいわれる大聖堂では、
176枚のステンドグラスが美を競います。

「シャルトルブルー」と呼ばれる
鮮やかな深い青が独特の色合いを生んでいます。


なかでも「エッセの家系樹」や
「美しきガラス窓の聖母」がひときわ見事。
午前は右手、午後早くは正面、
遅くは左手のステンドグラス群に光が当たり、
幻想的な光の世界に引き込まれます。

存分にステンドグラスの美を堪能したければ、
ランチとティータイムを挟み、
3回訪れるのがおすすめ。
時間がなければ、晴天の日の午後遅めがよさそうです。


交通:パリのモンバルナス駅から列車で1時間。
ベストシーズン:4~10月

世界遺産 シャルトル大聖堂

フランス・シャルトル大聖堂

2014 シャルトル大聖堂



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